友人と計画を立てている旅行

私は、元々旅行が大好きでよく海外や温泉などに行っていました。年に5回くらいはどこかしらに行っており、周りからも旅行好きだと言われるほどだったのですが、そんな私も出産をしてからは、めっきり旅行に行けなくなりました。いつもは、決まった友人と旅行に行っており、その友人からもさみしいと言われていました。でも、友人も同時期に妊娠をしたので、同級生を生むことになったのです。しかも、息子同士なので、また一緒に出掛ける機会も増えています。

今度、お互いの旦那さんの許可を取って、お互い子連れで4人で海外に行こうかと計画を立てているところです。きっと、色々と大変だとは思いますが、実現できれば良いなと思っています。私は、子連れに優しいハワイかグアムに行きたいです。

出産後から一気に肌質が変わりました

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出産前は、肌の状態は良く、化粧をしなくても恥ずかしくない程度でした。しかし、出産してから産後に肌の状態が一気にかわってしまうことにはなると思いませんでした。肌の状態の変化の内容としては、肌の乾燥を実感するようになったことは肌あれがひどくなったことです。そして一番はにきびがほっぺの両方にたくさんできたことです。出産前はにきびができても2~3個ですぐなおっていました。しかし出産後は2~3個から増えていき減ることがなく今では顔全体にニキビがある状態です。化粧を今まではしなかったのですが、肌がかわってしまったことにしょうがなく化粧をしているのですが、肌が敏感みたいでどの化粧品をつかっても合わずにかゆみがでたりと難しいです。今は赤ちゃんでも使える石鹸や産後 ニキビ 化粧品などを調べて使っています。そ洗顔も弱酸性のものを使っており、顔を洗うときは優しくそして洗い流しも肌に残らないようにしています。しかし、やはり自分でできることもある程度決まってしまうので皮膚科にいこうかとも考えます。皮膚科の場合ニキビの原因にもやはり種類があると聞いたのでそこをしらべてもらい自分の肌にあった薬や対処方法を教えてもらうこともいいと思っています。

バス好きは止まらない!

私はバスが大好きです。理由は今まで通っていた場所が全てバスだったからです。もう数えきれないほど何百回と乗りました。初めは眠くなるし、カードを入れ忘れたりしてハラハラするしあまり好きではありませんでした。しかし、何百回も乗っていると慣れます。私の住んでいるところは観光地としても有名なので窓から海が見えます。その眺めを仕事帰りに眺めるのが大好きです。「はあ、今日はテンション上がらないけどこの海を見たら嫌なこと忘れた。」という気分になります。逆に電車は苦手です。たぶん私はシャイな方なので人と向き合って座るというのが嫌いなのです。どこを見ていいか分からなくなります。もう22歳なのにやばいですよね。でも無理なものは無理です。バスに乗る時は窓際を選びます。お年寄りが二人の席に一人で座っていても「すみません。」と言って隣に座らせてもらうずうずうしい者です。
私の住んでいるところは田舎なのでお年寄りがほとんどです。たまに学生さんが乗ってきて「若くていいなあ。」と思います。これからもこのバス好きは止まらないと思います。

大学時代の自由があるからこそ今がある

高校生の時に、いままでの勉強を頑張ってきた人たちが大学に入学すると一気にはじけてしまうものです。実際に私も高校時代は青春を犠牲にして勉強をしてきたので、大学に入学してからは毎日合コンや飲み会、サークルで活動をおこなったりしていました。私は大学に入学したら絶対彼氏を作る!と思っていたのですが、合コンや飲み会に参加しているうちに1人の男性とお付き合いするのが面倒になっていきました。その当時は、とりあえず遊びたい盛りだったので大学に出会いがないというわけではなかったのですが、彼氏に束縛されるのも嫌でしたし、彼氏がいることで自分のしたいことができなくなるのがたまらなく嫌になりました。実際に私は大学二年生のときに彼氏が出来たのですが、男友達とは縁を切れだとか、飲みには行くなとか束縛が激し買ったのですぐに別れました。大学を卒業してからは、遊ぶこともなくなり1人の男性を愛するようになりましたが、今思えば大学時代の頃は本当に遊び狂っていたと思います。恐らく他の大学生も同様でしょう。大学ではじけてしまったために、なかなか恋人を作ることができない人が多いのだと思います。本当に振り返ってみると、大学は自由で楽しかったなぁと、思います。大学時代があったから、今こうして1人の男性を愛することができるのだと思います。

北向きの部屋

北側にしか窓のない部屋に住んでいます。大きな窓があるのにあまり日が差さず、晴れた日の昼間でも電気を点けないと薄暗いです。
北向きのいいところは、日焼けしないことです。ここに住むようになってから、人から色白と言われるようになりました。それ以前はそんなことを言われたことはありませんでしたし、自分でも色が白いなんて思ったことはありませんでした。肌だけでなく、本も日焼けしません。本好きとしては嬉しいところです。
北向きの悪いところは、気が滅入ることです。ある程度は日に当たらないと、気持ちが沈みます。一時期うつ病に近い状態になったことがあるのですが、気落ちして部屋にこもってしまうとまともに日に当たらなくなり、さらに暗い気分になるという悪循環に陥りました。健康な精神状態を取り戻した現在でさえ、部屋の薄暗さにうんざりすることがあります。
北向きの部屋も悪いことばかりではありませんが、できればもう少し日差しが欲しいところです。

さよなら湯シャン

ここ1年半くらい続けていた緩めの湯シャン生活をやめて、シャンプーを使うようになりました。
緩めの、というのは完全なシャンプー断ちはしていなかったということです。髪が土や埃まみれになった日はさすがにお湯だけでは手に負えませんでした。
湯シャンするようになってからはふけがでなくなりました。おそらく、シャンプーの洗浄力が強すぎて頭皮が乾燥していたのでしょう。
でも、お湯だけで頭を洗うのはなかなか大変でした。かなり時間をかけて丁寧にやらないと汚れを落としきれないのです。湯シャンを始めた最初の頃は、中途半端な洗い方をした結果、頭皮の皮脂を髪全体に行き渡らせただけになってしまい、洗う前よりも髪がベタベタになったこともありました。
ガス代・水道代・髪を洗う手間を考えると、シャンプーを使ったほうがずっとお得で楽です。今は湯シャン開始前より洗浄力の弱いシャンプーを使うようにしているので、ふけも出ません。今後は頭が汚れていない日だけ湯シャンしようと思います。